DAZNの魅力は見逃し配信【2019 J1リーグ 第20節】はまだ視聴できるか?

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結論から申しますと…
【J1リーグ 第20節】はもうDAZNの見逃し配信期間は終了してます。

DAZNの見逃し配信期間は、基本的に、ライブ配信終了の約2時間後から30日間です。
また、DAZNでは試合の見逃し配信の他に、試合のハイライトも配信してますよ。
こちらも配信期間は基本的に30日間となっています。ただ、基本的になので、もう一度みたいあなたは早めにみてくださいね。

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【J1リーグ 第20節】がはじまる前のコメント

第19節は、全9試合で引き分けが1試合もなく、すべての会場で白黒がはっきりする節となりました。
FC東京対川崎フロンターレという上位同士、松本山雅FC対ジュビロ磐田という下位同士の直接対決もあり、全34節の中でも、第19節の結果は今シーズンの結果を大きく左右しうるものとなるでしょう。

そしてこの第20節、実はチームが劇的に変化する可能性を秘めています。
それは、この夏の期間に移籍した加入選手の出場が可能となるためです。
特に成績が芳しくないチームにとっては、起爆剤としての活躍が期待されます。

注目の新加入選手の出場はあるのでしょうか。第20節も注目です!

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【J1第20節】試合日程(注目試合)

日時対戦カード会場
7/20 13:00北海道コンサドーレ札幌 VS 湘南ベルマーレ札幌厚別公園競技場
7/20 18:00松本山雅FC VS サンフレッチェ広島サンプロ アルウィン
7/20 18:00名古屋グランパス VS ガンバ大阪豊田スタジアム
7/20 18:00ヴィッセル神戸 VS 横浜Fマリノスノエビアスタジアム神戸
7/20 18:30鹿島アントラーズ VS サガン鳥栖県立カシマサッカースタジアム
7/20 19:00清水エスパルスVS FC東京IAIスタジアム日本平
7/20 19:00ジュビロ磐田 VS 浦和レッズエコパスタジアム
7/20 19:00セレッソ大阪 VS ベガルタ仙台ヤンマースタジアム長居
7/27 19:00川崎フロンターレ VS 大分トリニータ等々力陸上競技場

【J1第20節】DAZN配信予定

全試合生中継
※ベガルタ仙台VS鹿島アントラーズはNHK BS1で生中継

【J1第20節】①名古屋グランパス VS ガンバ大阪 試合の見どころ

序盤戦は優勝候補にも挙げられるほどの強さを見せ、勝ち点を重ねてきたものの、ここ8試合未勝利と絶不調に陥っている名古屋グランパス。一方で序盤は大不振も、徐々に巻き返し残留争いからは抜け出しつつあるガンバ大阪。序盤戦は名古屋が優勝争い、ガンバが残留争いという構図でしたが、現在はともに中位でこの対戦を迎えることになりました。

おそらくJ1で現在最も調子の悪いチームと言えるのが名古屋グランパス。しかし、ガンバ大阪には最近3連勝中と好相性を誇っています。

一方のガンバ大阪は、最近守備が安定しており、第12節以降、第18節にFC東京に3失点を喫した以外には、複数失点がありません。前節も無失点で勝利を収めました。ガンバ大阪が勝利すれば、順位が逆転する戦いとなります。ともに新戦力の登場も期待され、熱い戦いになるでしょう。

名古屋グランパス VS ガンバ大阪の注目選手

太田 宏介選手(名古屋グランパス)


FC東京から完全移籍で加入した太田選手。
FC東京で長くレギュラーとして活躍し、日本代表にも選出された実績をもつ実力者がこの夏に名古屋グランパスに加入をしました。

今シーズンはなかなか出番に恵まれない一方で、FC東京が好調をキープしており、本人としても悔しい思いを抱えていたことでしょう。しかし、名古屋グランパスで期待されるのは即戦力としての活躍です。

名古屋グランパスには左利きの左サイドバックの選手がいないため、元々左足のキック精度が武器である太田選手にかかる期待は大きいです。特に、ゴール前にはJリーグ屈指のゴールゲッター・ジョー選手も待ち構えています。再びジョー選手を覚醒させるきっかけになるのは、太田選手の左足になるのではないでしょうか。

宇佐美 貴史選手(ガンバ大阪)


ガンバ大阪の下部組織の最高傑作との呼び声も高かった宇佐美貴史選手が3シーズンぶりにドイツから帰ってきました。宇佐美選手は、2013年もドイツからガンバ大阪に復帰した過去があり、復帰後翌シーズンの2014年には大車輪の活躍でガンバ大阪を昇格後即3冠という偉業に導きました。

今シーズンここまでガンバ大阪は思うように結果が出ず、消化不良なシーズンを過ごしています。しかし、こんな順位で低迷していいチームではありません。昨シーズンも終盤で9連勝を見せたように、ここからの巻き返し次第では十分上位進出も可能な状況。

絶対的エースのファン・ウィジョ選手のフランスへの移籍が決定した今、宇佐美選手に期待されるのはゴールゲッターとしての役割です。大阪・吹田の街を再び湧きあがらせる活躍ができるか注目しましょう!

試合会場は豊田スタジアム!

日本が世界に誇るべきスタジアムの1つである豊田スタジアム。4万人収容のスタジアムですが、すでにチケットは完売し、満員の観客に見つめられる中での試合となることが決まっています。昨シーズンからこのカードの対戦は、3連続で3-2というスコアで名古屋グランパスがいずれも勝利しており、多くのゴールが決まるのではないかという期待があります。しかし、最近の名古屋の攻撃力の乏しさとガンバの強固な守備力を考えると、久しぶりにロースコアな展開となることも予想されます。

しかし、両チームとも新たに実力者がチームに加わりました。彼らがチームにどんな刺激を加えるのか、またそこからチームがどのような変化を見せてくれるのか、注目していきましょう!

【J1第20節】②ジュビロ磐田 VS 浦和レッズ 試合の見どころ

前節、誤審に救われたジュビロ磐田と誤審に泣いた浦和レッズの対戦。ジュビロ磐田は松本山雅との裏天王山を制し、最下位そして自動降格圏を脱出したことでチームとしての雰囲気も悪くないでしょう。一方の浦和レッズは、2度の誤審に泣いたという面もありますが、上位の横浜Fマリノスを相手に手も足も出ない内容で惨敗を喫し、この試合に臨みます。

令和初めての試合となった第10節の対戦では、後半アディショナルタイムに浦和レッズのミスからジュビロ磐田のロドリゲス選手がゴールを決め、1-0で勝利を収めました。

浦和レッズは万が一今節の試合を落とすようだと、一気に順位を落とす可能性があり、降格の足音も聞こえてきかねない状況です。ジュビロ磐田としても、いち早く安全圏に入るためにも、浦和レッズを引きずり込みたいという気持ちは強いでしょう。

大観衆が予想されるエコパスタジアムでの一戦、どちらのプライドが勝るかという戦いになるでしょう。

ジュビロ磐田 VS 浦和レッズの注目選手

ロドリゲス選手(ジュビロ磐田)


前節は悔しいスタメン落ちも、途中出場から値千金のゴールを挙げ、チームを久しぶりの勝利に導いたロドリゲス選手。ここまで19試合で13得点とゴール欠乏症に苦しむチームで、5ゴールをあげ、ひとり気を吐いています。埼玉スタジアムでの前回対戦も、後半アディショナルタイムにGKとの一対一を冷静に制し、チームに勝利をもたらしました。

結果がすべてというチーム状況において、ロドリゲス選手に求められるのはゴールという分かりやすい結果だけでしょう。浦和レッズは前節の横浜Fマリノス戦でも、スピードのある相手3トップに手を焼き、失点を重ねました。爆発的なスピードが売りのロドリゲス選手が、浦和の守備陣を混乱に陥れることができれば、おのずとジュビロ磐田の勝機は見えてくるでしょう。

関根 貴大選手(浦和レッズ)


2シーズンぶりにドイツから復帰した関根選手。幼いころから浦和レッズの下部組織で育った生え抜きの選手の復帰に、ファン・サポーターの期待も非常に大きくなっています。

その関根選手の特徴は何と言っても切れ味の鋭いドリブルです。多くの人の脳裏に刻まれてるであろう、2017年7月1日浦和レッズ対サンフレッチェ広島の決勝ゴールのシーン。後半アディショナルタイムという時間帯に、見事な6人抜きドリブルを見せ、最後はGKのニアを抜くゴール。その年の年間最優秀ゴールにも選出されたゴールです。

今節の相手のジュビロ磐田と同様、今シーズン浦和レッズはゴール欠乏症に苦しんでいます。前節の横浜Fマリノス戦も攻め手を全く見せることができず、完敗としかいいようのない黒星を喫しました。ここまで停滞しているチームの起爆剤としては、関根選手は適任と言えるでしょう。アジアの舞台で浦和が見せている強さをJリーグの舞台でも見せてほしい。その原動力に、関根選手がなるはずです。

試合会場はエコパスタジアム!

ジュビロ磐田は基本的にヤマハスタジアムを本拠地としていますが、静岡ダービーや浦和レッズ戦など、高い集客力を見込めるゲームについては、より多くの収容人数を誇るエコパスタジアムを使用しています。

昨シーズンも、浦和レッズとの試合はこのエコパスタジアムで行われており、その時は前半に浦和が先制するも、磐田が逆転勝利を収めるという試合になりました。今シーズンはここまでエコパスタジアムで2試合戦っており、清水エスパルスには敗北、ヴィッセル神戸には引き分けと勝利を掴めていません。

やはり、ホームではサポーターに勝利を届けるのが、プロとしての使命でしょう。今シーズン3度目の正直で勝利を掴みとることができるか、注目しましょう。

【J1第20節】③セレッソ大阪 VS ベガルタ仙台 試合の見どころ

前節ホームで3-0と勝利したセレッソ大阪、一方のベガルタ仙台はホームで0-4と大敗。対照的な前節の結果を受けて、両チームが対戦することとなります。

セレッソ大阪は序盤戦はなかなか勝てずに苦しみましたが、ここ7試合で5勝1分1敗という素晴らしい成績を収めており、ジワジワと順位を上げてきました。この好調が続けば、優勝争いも視野に入ってくるところまで来ています。また、ホームでは5試合連続無失点で4連勝中と抜群の安定感を見せています。

一方のベガルタ仙台は最下位で迎えた第14節から4連勝を飾るも、ここ最近は2連敗と失速。さらに日本代表のシュミット・ダニエル選手が前節を最後に移籍することとなり、チームへのダメージは小さくないと考えられます。さらにホームで絶対的な強さを見せているセレッソ大阪に対して、ベガルタ仙台は今シーズンアウェイではわずかに1勝。そのほかは全敗と苦しんでいます。

セレッソ大阪 VS ベガルタ仙台の注目選手

ブルーノ・メンデス選手(セレッソ大阪)


チャントが頭から離れないということで、最近SNS界隈でにわかに人気を博しているブルーノ・メンデス選手。今シーズンから移籍加入をしたのですが、ここまで5ゴールをあげるなど、まずまずの活躍を見せています。前節は後半アディショナルタイムにハーフウェイラインから一人でドリブルで持ち込み、最後はキーパーの股を抜くというトリッキーなゴールをあげました。

ここまでセレッソ大阪があげた9勝は、何と全てが無失点勝利。点さえ入ればチームは絶対に勝てるという強い確信を持っていることでしょう。抜群の守備の安定感に応えるためにも、欲しいのはゴールのみ。ブルーノ・メンデス選手が今節もその期待に応えることができるでしょうか。

ヤクブ・スウォビィク選手(ベガルタ仙台)


絶対的守護神のシュミット・ダニエル選手が移籍したことで、不安視されたGKのポジション。しかし、ベガルタ仙台のフロントはシュミット選手と同等かそれ以上の実力者をしっかりと獲得するというファインプレーを見せていました。その名前は、ヤクブ・スウォビィク選手。ポーランド出身の27歳の選手であり、代表選出歴もある実力者です。昨シーズンは母国リーグのシロンスク・ブロツワフに所属し、35試合に出場するなど絶対的存在として君臨していました。

ポーランド人のGKというと、ジュビロ磐田のカミンスキー選手が思い浮かびますが、実力は彼以上との声もあります。ベガルタ仙台の新たな守護神として君臨し、チームを上位に導くことができるか、注目しましょう。

試合会場はヤンマースタジアム長居!

今シーズン、J1リーグの開幕戦はここヤンマースタジアム長居で行われ、平日ながら4万人以上の観客を集めたヴィッセル神戸との一戦は1-0でセレッソ大阪が勝利をあげました。そこからセレッソ大阪はなかなか勝てずに苦しい序盤戦を過ごし、ホーム・ヤンマースタジアム長居でも3連敗。今年は残留も厳しいという声もありました。しかし、第11節の横浜Fマリノス戦を3-0で勝利すると、そこからホームゲームは全勝。さらに1失点すら喫していないという強さを見せつけています。

すでに勝ち点は30に到達しており、ACL圏内や優勝争いも射程圏内に捉え始めています。得意のホームでさらに、勢いづけていくことができるでしょうか。

まとめ

第20節は、20日土曜日に8試合、27日土曜日に1試合が開催されます。川崎フロンターレが19日金曜日にチェルシーとの注目の一戦を戦う関係で、川崎フロンターレ対大分トリニータのみ27日の開催となっています。

いよいよ20節台に突入したことで、本格的に終盤戦を見据えた戦いが始まりつつあります。優勝争いでは、前節首位のFC東京が川崎フロンターレを相手に0-3の惨敗を喫した一方、横浜Fマリノスと鹿島アントラーズはそれぞれ圧勝を見せ、その差を詰めています。今後も関東4チームによる熾烈なデッドヒートが繰り広げられることでしょう。上位陣が安定して勝ち続ける状況においては、逆に上位陣は1つの敗北が致命傷ということになりかねません。今節は上位直接対決がないからこそ、それぞれにかかるプレッシャーは大きくなるでしょう。

一方下位についても、勝ち点17で並ぶ3チームがいよいよ本格的に降格の危険を感じながら戦わねばならない状況です。その1勝、その勝ち点1、その1得点が最終的な天国と地獄を分ける可能性も大きくあります。今節も、1つ1つのプレーが残留に直結する、そういう気持ちを背負った戦いを見せてほしいところです。

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