「ジョニー・デップ」デビュー作とおすすめ主演映画10選を動画配信サービスで無料視聴する方法

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この記事では「ジョニー・デップ」のデビュー作とおすすめの主演映画を紹介します。動画配信サービスを利用して無料視聴する方法もまとめていますよ。

この記事でわかること

  • 「ジョニー・デップ」のデビュー作
  • おすすめの主演映画
  • 無料視聴する方法

洋画大好きな方へ、どの動画配信サービスで視聴するのがおすすめか、各社を比較した記事も用意しましたのでご覧ください。おすすめはU-NEXT。次点でdTV、Amazonプライムビデオです。

「ジョニー・デップ」の出演映画を無料視聴する方法

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  • 無料期間中の「解約」完了が必須
  • サービスによって無料期間が異なる
  • クレジットカード決済など一部の支払方法しか対応していない
  • すべての作品が視聴できるとは限らない

「ジョニー・デップ」の処女作(デビュー作)

映画『エルム街の悪夢』

ミュージシャンとして芸能活動を始めた『ジョニー・デップ』さんは、最初の奥さんの元カレだったニコラス・ケイジさんの勧めで俳優の道に進み始めたそうです。そんな彼が初めて出演した映画が1984年の『エルム街の悪夢』です。大ヒットしてシリーズ化され、ほぼ同時期に製作されていた『13日の金曜日』シリーズと同様、2000年代まで続く人気シリーズになりました。高校生のナンシー(ヘザー・ランゲンカンプ)は、殺人鬼フレディ(ロバート・イングランド)の悪夢に毎晩悩まされていました。しかし、夢の中で彼女が負った傷は、現実に戻っても残っていました。彼女は次第に夢と現実の区別がつかなくなり…。デップさんは、ナンシーの夢の話を信じようとしない、彼女の恋人の役で出演しています。

「夢と現実の境目が曖昧になる演出が素晴らしいなと思いました。「今の場面は夢?それとも現実?」…。かなり幻惑させられてしまいました。夢の中から攻撃を仕掛けて来るフレディの戦法はかなりセコいけど最高でした(笑)」
「ヒロインの女子高生の、無茶な果敢さが良いです。奇妙に明るさもあって、思いがけずとても楽しめました。不条理でコッテリ。フレディが強烈、恐いです。」

「エルム街の悪夢」を視聴できる動画配信サービス

次に『ジョニー・デップ』さんの出演映画から、絶対に外せない必見の10作品をご紹介します!視聴できる動画配信サービスもお教えします!

ジョニー・デップ おすすめ作品10選!

【第1位】シザーハンズ

シザーハンズ

シザーハンズ

奇才ティム・バートンさんが一流監督の仲間入りを果たした大ヒット作で、デップさんとの最初のコンビ作です。当時まだ売り出し中だったデップさんと初めて会った時にバートン監督は「演技は下手だが殻を破ろうと必死になっている意欲を感じた」ので、デップさんを起用したそうです。その後、2人は名コンビになって数々の名作を生み出しました。町外れの山の上の屋敷に孤独に暮らす老発明家(ヴィンセント・プライスさん)が人造人間(デップさん)を生み出し、エドワードと名付けます。まだ不完全な状態で、手はハサミで作られた仮のものでした。ところが、完成前に発明家はエドワードを一人残して急死します。しばらくして、屋敷に化粧品のセールス・レディ、ペグ(ウィノナ・ライダー)が来ます…。

「エドワードは見た目は怪物だが中身は純粋な少年でやっぱり、可愛い。口数ほとんど無いのに表情だけで共感させられるからジョニーデップの演技は良かった。泣ける。ジョニーデップは意外と1番シザーハンズの格好が似合う。」
「これほど切ないお話はあるのだろうか。何度も見たくなる。そして何度も心が痛くなる。大好き。」

「シザーハンズ」を視聴できる動画配信サービス

【第2位】ギルバート・グレイプ

ギルバート・グレイプ

ギルバート・グレイプ

ピーター・ヘッジズさんの小説を『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』で一躍有名になったスウェーデンのラッセ・ハルストレム監督が映画化したヒューマン・ドラマです。デップさんとレオナルド・ディカプリオさんが兄弟役という、現在からすると夢の共演です。デップさんは家族に縛られて好きなことができない兄の役。ディカプリオさんは知的障害を持つ弟を熱演しました。アイオワ州の田舎町に住む青年ギルバート(デップさん)は、過食症で異常に太った引きこもりの母、知的障害者の弟アーニー(ディカプリオさん)、そして2人の姉妹たちとの生活をを支えるため、食料品店で働いていました。家族の世話に追われ、生まれてから一度も町を出たことがない彼は、ある出会いをきっかけに自分の人生を見つめ直します…。

「古典的な家族愛の物語であり、青年の成長物語であり、人の尊厳を問うヒューマニズムでもある作品。いつの時代に観られても人の心を動かす普遍性が溢れており、古典の1本に将来はなるかもしれない。」
「あのゆるくて穏やかだけど、いつまでも続いていく絶望って感覚を麻痺させるし、先が全く見えない(ある意味では見えている)んだよなあ。そんな役柄に影のあるジョニーデップがぴったりなんですわ…。」

「ギルバート・グレイプ」を視聴できる動画配信サービス

【第3位】パイレーツ・オブ・カリビアン シリーズ

パイレーツ・オブ・カリビアン

パイレーツ・オブ・カリビアン

ディズニーのテーマパークの人気アトラクション「カリブの海賊」をベースにしたファンタジー・アドベンチャー映画シリーズです。2003年に第1作『呪われた海賊たち』が公開され、2020年現在で5作品が公開されています。デップさんは海賊ジャック・スパロウに扮してシリーズ全作に主演、シリーズのヒットも手伝って彼の代表作の一つになっています。18世紀、海賊船ブラックパール号の船長スパロウ(デップさん)は部下のバルボッサ(ジェフリー・ラッシュさん)に裏切られ、船員たちもろとも船を奪われた挙句、孤島に置き去りにされます。島からの脱出に成功した彼のバルボッサへの復讐に、元部下の息子ウィル(オーランド・ブルームさん)とその恋人エリザベス(キーラ・ナイトレイさん)が巻き込まれます…。

「遭難した海賊の息子とそれを助けたお姫様、というロマンス映画として成立させられなくもないところ、そこにぽーんとジャックスパロウという「異物」を投じている。この試みがシリーズ成功のカギになったのかもしれません。よくよく考えると斬新で、それを理解して心も頭もどこかからっぽ自由奔放なこの役を演じたジョニデはキレ者である。」
「ストーリー、セリフ、キャスト全てが品が良い。計算され尽くしているのに、いかにも偶然かのように、奇跡であるかのように。それでいて、あざとくなく、笑わせる、スカッとさせる。」

「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズを視聴できる動画配信サービス

【第4位】チャーリーとチョコレート工場

チャーリーとチョコレート工場

チャーリーとチョコレート工場

ロアルド・ダールさんの児童小説『チョコレート工場の秘密』の映画化で、ミュージカルの要素も入れたちょっとブラックなファンタジーという、まさにバートン・ワールド全開の傑作です。デップさんも怪しいキャラをどこか楽し気に演じ、バートン=デップのコンビ作品の代表格と言える名作になりました。やはり常連のダニー・エルフマンさんの音楽も絶好調!世界中で大人気のウォンカ・チョコレートを製造している工場長のウォンカ(デップさん)は、生産するチョコレートの中に5枚だけ金色のチケットを同封し、それを引き当てた子供に、完全非公開にしている工場の中を見学させると発表します。運よくチケットを引き当てたチャーリー(フレディ・ハイモア)たちが、見学に訪れた工場の中で見たものとは…?

「ストーリーは児童文学が原作ということもあり、やや子供向け?「人のことを思い遣り、家族を大切にして、いい子でいると最後には幸せになれるよ。」みたいな。しかし、映像や演出は大人も楽しめるシュールな作りになっていると思います。こんな役にもハマってしまうジョニー・デップってスゴすぎです!」
「初めて見た時の衝撃が忘れられません。見てるだけで楽しい、ブラックジョークが効いてる。家族について考えさせられる。まさに大人も子供も楽しめる。」

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【第5位】ネバーランド

ネバーランド

ネバーランド

アラン・ニーさんの戯曲の映画化で、劇作家ジェームス・マシュー・バリーさんが代表作『ピーター・パン』の主人公のモデルとなった少年と出会い、物語を完成させるまでの実話を基にしています。デップさんは、ピーター少年役を演じたフレディ・ハイモアさんの演技に感心し、『チャーリーとチョコレート工場』のチャーリー役にハイモアさんを推薦したそうです。1903年のロンドン。新作の戯曲の失敗で失意の中にいたバリー(デップさん)は、若い未亡人のシルヴィア(ケイト・ウィンスレットさん)と4人の息子たちと出会い、親しくなります。兄弟の三男ピーター(ハイモアさん)は、父親を失って以来、夢を持つことをあきらめ心を閉ざしていました。ジェームスは彼に空想で遊ぶことを教えるうち、物語の着想を得ます…。

「ピーターパンという作品はディズニーのアニメで知っていただけで、原作がどうだったとか、作者がどんな人物でどんな人生を送ったかは全く知らなかったので、新しい目線で作品や登場人物を見ることができるようになった。」
「非常に感動しました。 ありきたりな話であるものの、 映画製作の演出が非常に見事で、 作品に引き込まれていきました。 [子供だけが持つ想像力] を、 映画の中でじょうずに表現していました。 ストーリーのテンポもよく、 起承転結が奇麗にまとまっていました。」

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【第6位】エド・ウッド

エド・ウッド

エド・ウッド

「史上最低の映画監督」と言われたエド・ウッドさんの半生を題材に、彼の大ファンであるというティム・バートン監督が製作した人間ドラマです。とんでもなくチープだったウッド作品の場面とその撮影現場を忠実に再現。デップさんはウッドさんに扮していますが、ウッドさんには女装癖があったため、デップさんも劇中で女性もののセーターを着たりしています。1950年代のハリウッド。エド(デップさん)は映画撮影所で使いっ走りをしながら、映画監督になることを夢見ていました。そんな時、彼は往年のホラー映画のスターで彼の憧れの的でもあったベラ・ルゴシ(マーティン・ランドー)と出会います。ルゴシは今ではすっかり落ちぶれ薬物中毒の老人でしたが、エドは彼を救うためにも映画の製作を決意します…。

「成功者の伝記映画は腐る程あるけれど、最後まで失敗し続けた人間の生涯というのは非常に新鮮。結果はどうあれ、自分を信じ続け映画に情熱と信念を注ぎつづけたエド・ウッドの姿はなかなか見ごたえはあり!!」
「ファンタジーと奇妙なバートン節は控え目でシンプルに彼の良さを発揮して見事な演出にドラマ性と手腕を発揮したバートン✖️デップのコンビNo. 1。」

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【第7位】アリス・イン・ワンダーランド

アリス・イン・ワンダーランド

アリス・イン・ワンダーランド

ティム・バートン監督が、ルイス・キャロルさんの名作児童文学小説『不思議の国のアリス』と『鏡の国のアリス』を元に、アリスの新たな冒険を最新技術を駆使して描いたファンタジーです。デップさんは不思議の国の住人でアリスを助けるマッドハッター(帽子屋)を快演し、相変わらずバートン監督と息の合った名コンビぶりを披露しています。不思議の国での冒険から13年後、19歳に成長したアリス(ミア・ワシコウスカさん)は、幼い日に地下世界を冒険したことを夢だと思い込み忘れていました。ある日、彼女は洋服を着た白ウサギを目撃し、その後を追って再び地下世界へ入ります。しかしそこは独善的な赤の女王(ヘレナ・ボナム=カーター)に支配された暗い世界になっていました…。

「全部のキャラが濃くて大好きだ。バトルシーンも燃えた。序盤から引き込まれる映画。」
「やっぱりジョニーデップ演じるマッドハッターの存在感がよかった。いかれた役にあうなあ。。」

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【第8位】ショコラ

ショコラ

ショコラ

ジョアン・ハリスさんの小説の映画化です。恋愛、宗教と人間の関わり、大人の思惑に巻き込まれる子供…といったさまざまな要素が複雑にからみ合いながらも、巧みな脚本によって分かりやすい人間ドラマに仕上がっています。ジプシーの青年を演じたデップさんは『ギルバート・グレイプ』以来のラッセ・ハルストレム監督とのタッグになりました。1959年の冬、フランスの小さな村に謎めいた女性ヴィアンヌ(ジュリエット・ビノシュさん)が娘を連れて移り住み、チョコレート店を開きます。客の好みにピタリと合わせてチョコレートを勧める彼女の店は大人気となり、村人はカトリックの断食期間にも教義に反してチョコレートを食べてしまいます。そんな時、ジプシーの青年ルー(デップさん)が村に来ます…。

「押し付けがましいテーマや、気持ちを混乱させるような展開はありません。主人公の純粋で爽やかな中に神秘性があることで、一見飽きていしまいそうなストーリーを最後まで飽きずにみせてくれます。曲者演技が魅力的なジョニー・デップも映画の雰囲気に合わせ、実に控えめな演技なのに独特な個性が出ていて良いスパイスになっています。」
「淡々と話が進んでいくが、飽きない。映像が重たくダークな色合いだが、話自体はそれほど重くなく、見ていても疲れない。」

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【第9位】ニック・オブ・タイム

ニック・オブ・タイム

ニック・オブ・タイム

『アサシン』のジョン・バダム監督が、劇中の時間と上映時間をほぼ一致させるというユニークな作りのサスペンスです。手持ちカメラを多用するなど、臨場感溢れる演出が緊迫感を最後まで持続させています。デップさんは、我が子を人質に取られて陰謀に加担させられそうになる父親に扮し、人間味と正義感あふれる主人公を熱演しています。会計士のジーン(デップさん)は幼い娘を連れてロサンゼルス郊外のユニオン駅に到着したところで、突然、警官を装った不審な男女に娘を人質にとられます。彼の目の前に現れた謎の男スミス(クリストファー・ウォーケンさん)はジーンに、カリフォルニア州知事選挙候補のグラント現知事(マーシャ・メイソン)を90分以内に暗殺するよう強要されます…。

「古典スリラーの引用と思しきものも散りばめられ、テンポも良く、気軽に観ることができました。」
「普通の役のジョニーデップ。まぁかっこよかった。24みたいなストーリーでよかった。長くもないし、観やすかった。娘役の子かわいかった。」

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【第10位】スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師

スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師

スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師

トニー賞8部門に輝いたスティーブン・ソンドハイムさんのミュージカルを、ティム・バートン監督とデップさんの名コンビで映画化した、ホラー+ファンタジー+ミュージカルというユニークな作品です。パートン監督は1980年代初めから映画化を企画していたそうです。デップさんの歌声は個性的で、作品の雰囲気にピッタリと評判になりました。19世紀末のロンドン。理髪師のバーカー(デップさん)は、美しい妻ルーシー(ローラ・ミシェル・ケリーさん)を狙った好色なターピン判事(アラン・リックマンさん)に無実の罪を着せられ、オーストラリアへ流刑にされてしまいました。15年ぶりにロンドンへと舞い戻ってきた彼はスウィーニー・トッドと名を変え、ターピンへの復讐を開始します…。

「美しい映像。世界観がすごいというか、何から何まですごい。お話は救いがないが教訓めいたというか心に残る。原作ブロードウェイの方は全く知らないけれど、きっと全く違う感じなのでしょう。いろいろショックを受けた。」
「グロ多めで人がたくさん死にますがコミカルなシーンも多く、中弛みなく最後まで見入ってしまいます。ホラーを見ようと思って見たら意外と胸にくる話でした。不健康そうなジョニーデップが素敵でした。」

「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」を視聴できる動画配信サービス

今回おすすめした10本の他にも、『ジョニー・デップ』さんの魅力をたっぷり味わえる作品がたくさんあります。これらはいろいろな動画配信サービスで見ることができるので、ぜひチェックしてみてください!

「ジョニー・デップ」最新作情報

最新の「ジョニー・デップ」出演映画情報をまとめておきます。日本でロケを行なった実在人物の伝記映画『ミナマタ』が2021年9月公開の予定です。今から楽しみですね。

「ジョニー・デップ」最新作情報

  • 『ミナマタ』(2021年9月公開予定)

『ミナマタ』

工場からの排水に含まれていた有機水銀に汚染された魚を食べた人が中毒を起こした公害病「水俣病」。1970年代、その悲惨さを世界中に配信したアメリカ人写真家ユージン・スミスさんの生きざまと闘いを描いた伝記ドラマで、デップさんがスミスさんを演じています。撮影は現地・熊本県水俣市でも行なわれ、デップさんも来日して参加した模様です。デップさんの代表作『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズでデイヴィ・ジョーンズを演じたビル・ナイさんが共演している他、日本からは真田広之さん、浅野忠信さん、加瀬亮さん、美波さん、國村隼さんら豪華な顔ぶれが出演しています。

他に、2021年公開予定の『Fantastic Beasts and Where to Find Them 3』(原題)への出演もアナウンスされていますが、作品の詳細についてはまだ発表されていません。

まとめ

『ジョニー・デップ』さんは、ハリウッドを代表するスターでありながら、個性の強過ぎるキャラクターを演じたり、小規模ながら芸術性の高い作品に出演するということを進んでやっています。俳優としての志の高さを感じますね。トップスターとして息の長い生活を送ることでしょう。

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