「キアヌ・リーブス」デビュー作とおすすめ主演映画10選を動画配信サービスで無料視聴する方法

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この記事では「キアヌ・リーブス」のデビュー作とおすすめの主演映画を紹介します。動画配信サービスを利用して無料視聴する方法もまとめていますよ。

この記事でわかること

  • 「キアヌ・リーブス」のデビュー作
  • おすすめの主演映画
  • 無料視聴する方法

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「キアヌ・リーブス」の出演映画を無料視聴する方法

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  • サービスによって無料期間が異なる
  • クレジットカード決済など一部の支払方法しか対応していない
  • すべての作品が視聴できるとは限らない

「キアヌ・リーブス」のデビュー作(処女作)

映画『栄光のエンブレム』

『キアヌ・リーブス』さんは、20歳の頃から俳優としての活動を始め、テレビドラマに出演を始めました。そんな彼が1985年の短編『One Step Away』で初めて映画に出演しましたが、残念ながらこの作品は日本では劇場未公開。日本で公開された最初の彼の出演作品は1986年の『栄光のエンブレム』です。カナダを舞台に、プロのアイスホッケー選手を目指す青年(ロブ・ロウさん)の成長と友情や恋を描きます。シンシア・ギブさんやパトリック・スウェイジさんら、当時大人気だった若手俳優が顔を揃えています。リーブスさんは、主人公のチームメイトのゴールキーパーに扮しています。

「面白いのですよ凄く、燃えるのですよ凄く(笑)ホッケーファンは必見。普通のスポーツ映画としても面白いと思います。」
「全体的には地味な感じはいなめないですが、アイスホッケーってこんなに興奮するんだーって思わせてくれました。ロブ・ロウはこの作品しか記憶にさいですが… ヒロインのシンシアは当時、映画雑誌などでも人気がありましたね。」

「栄光のエンブレム」を視聴できる動画配信サービス

配信なし

次に『キアヌ・リーブス』さんの出演映画から、絶対に外せない必見の10作品をご紹介します!視聴できる動画配信サービスもお教えします!

「キアヌ・リーブス」おすすめ作品10選!

【第1位】マトリックス シリーズ

マトリックス

マトリックス

仮想現実の世界を舞台にしたSFながら、カンフーなども含めたアクションを満載、日本のアニメーションの影響も強く受けていて、その合間に哲学的なセリフが続出するという独特の作風が話題を呼んで大ヒット、リーブスさんの代表作の1本となりました。中でも、エビ反りになって銃弾をよけるシーンは、マネする人が続出する名シーンとなりました。リーブスさんは、反乱によって人間を制圧したコンピュータが創り出した仮想空間の中で戦い、人間たちを解放しようとする「救世主」・ネオに扮しています。1999年から2003年にわたって3部作として製作・公開されましたが、4作目となるシリーズ最新作が2021年に公開予定です。リーブスさんはシリーズを通してネオ役で主演するようです。

「世界観は非常に難しく、細かな部分はとてもマニアックな物語ですが、何も知らない主人公の成長と覚醒という感情移入のしやすさ、映画の展開はとてもわかりやすくシンプルです。」
「多彩なアクションと当時最先端の映像技術は今見ても実に新鮮です。娯楽映画にとって、中身がわからなくても見られる作品作りは時代が変わっても変わらない重要な要素で、基本中の基本だと思いました。」

「マトリックス」シリーズを視聴できる動画配信サービス

【第2位】スピード

スピード

スピード

主演のリーブスさんとサンドラ・ブロックさんの出世作となった、まさにノンストップ・アクションです。『ダイ・ハード』など数々のヒット作の撮影を担当してきたヤン・デ・ボンさんの監督デビュー作です。リーブスさん演じるSWAT隊員が身に着けていた腕時計「G-SHOCK」の型は「スピードモデル」と呼ばれるようになり、映画同様に大ヒットしました。ロサンゼルスの一台の市バスに、時速80キロ以下に落とすと自動的に爆発するという爆弾が仕掛けられました。犯人のハワード(デニス・ホッパーさん)は、数日前に別の事件で身代金を得ようとしてSWAT隊員のジャック(リーブスさん)に阻止され、そのリベンジを図ったのです。ジャックは15名の乗客を乗せて走るバスを追いかけて飛び乗りますが…。

「展開良く緊迫感もあり、ストーリーが良かった!キアヌかっこいいし、デニス・ホッパーのクセ者ぶりも良かった!音楽もめっちゃ合ってて良かった!」
「ノンストップ、ジェットコースターアクション映画と謳う作品は数あれど、本作は正真正銘のそれです!それも恐ろしく高いレベルで達成しています!」 

「スピード」を視聴できる動画配信サービス

【第3位】マイ・プライベート・アイダホ

マイ・プライベート・アイダホ

マイ・プライベート・アイダホ

リバー・フェニックスさんとリーブスさんが本格共演を果たした青春ロードムービーで、同性愛、近親相姦、ドラッグなどショッキングな内容を盛り込みながらも、若者たちの痛みや葛藤を詩的な映像を駆使して描いています。ガス・バン・サント監督初期の「ポートランド三部作」の最終作です。リーブスさんは主人公に想いを寄せられる親友を演じています。ポートランドの路上に立って男性に体を売って暮らしている2人の青年。孤児として育ったマイク(フェニックスさん)と、市長の息子のスコット(リーブスさん)。生い立ちは対照的ですが、マイクはスコットに想いを寄せていました。やがて2人は、マイクを子どもの時に捨てた母親を捜すため、マイクの故郷であるアイダホへと旅に出ますが…。

「重い内容のわりに観終わった後落ち込んだりしない作品。性描写もありますが静止画で絵画の様に美しく仕上がっています。」
「リバー・フェニックスの存在。ガス・ヴァン・サントの映像。脚本。もうそれだけで充分幸せ。悲しいんだけど、どこか優しい作品。それが、リバーそのもののようにも感じる。キアヌもとてもよかった。この二人が主演で共演してることが奇跡。」 

「マイ・プライベート・アイダホ」を視聴できる動画配信サービス

【第4位】ハートブルー

ハートブルー

ハートブルー

FBI捜査官と銀行強盗という正反対の立場の人間の友情を、サーフィンを背景に描いたアクション映画です。監督は、後に『ゼロ・ダーク・サーティ』を手がけるキャスリン・ビグローさんです。リーブスさんは、サーファーに成りすまして潜入捜査にあたるFBI捜査官に扮しています。2015年に、舞台をヨーロッパに移して『X-ミッション』としてリメイクされました。ロサンゼルスのベニス・ビーチ周辺で、元大統領のマスクを被った集団による銀行強盗事件が続発しました。その手口から犯人はサーファーではないかと推測したFBIは、エリート捜査官のジョニー・ユタ(リーブスさん)をサーファーグループに潜入させます。彼は強盗団のリーダーであるボディ(パトリック・スウェイジさん)の仲間になりますが…。

「今観ても古臭さを感じないスタイリッシュな雰囲気と予想がつかない展開に、最近のアクション映画よりも面白かったり。今や史実を描く印象が強いキャスリン・ビグローだが、こんなアクション映画をまた撮って欲しい。」
「テンポがよく、登場人物のキャラ立ちもしていて映像的にも終始圧倒されました。キアヌ自身が転機となった作品と言うだけあって、世間的出世作の『スピード』よりも断然魅力的な作品。いくら観ても飽きない数少ない作品のひとつです。」 

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【第5位】ジョン・ウィック シリーズ

ジョン・ウィック

ジョン・ウィック

リーブスさんが、一度は足を洗った凄腕の殺し屋に扮し、愛する者を奪われて壮絶な復讐を挑む姿を描いた本格アクションです。リーブスさんにとっては『マトリックス』以来の人気シリーズとなり、2014年から2019年までの間に3本製作されました。2・3作目には『マトリックス』シリーズで共演したローレンス・フィッシュバーンさんが出演しています。殺し屋ジョン(リーブスさん)は結婚をきっかけに裏社会から足を洗いますが、妻は一匹の子犬を遺して病死してしまいます。彼は子犬との生活で心に平穏を取り戻しますが、ある日、強盗目的で家に押し入ったロシアンマフィアが犬を殺してしまいます。生きる希望を奪われたジョンは裏社会に舞い戻り、ロシアンマフィアの組織に単身戦いを挑みます…。

「美しい。私はこの映画を観ていて、一貫してこの言葉が頭から離れませんでした。キアヌが見せた、”魅せる”ためのアクションはまさに美しさそのもの。爽快に敵を殺していくにもかかわらず、そこにどことなく美しさを感じてしまいます。」
「洗練されたスーツの着こなし、表情、セリフ。キアヌを照らす光の具合、ロングショットでヘッドショットを収めるカメラアングル、終盤の大雨。全てが美しかった‼︎」 

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【第6位】雲の中で散歩

雲の中で散歩

雲の中で散歩

『スピード』などのアクション映画で一気にブレイクしたばかりのリーブスさんが、一転して本格的なラブストーリーの主演に初めて挑戦した作品で、『赤い薔薇ソースの伝説』が高く評価されたメキシコのアルフォンソ・アラウ監督のハリウッド・デビュー作です。リーブスさんは、妻の愛を失い偶然出会った女性に惹かれる帰還兵を熱演しています。第2次世界大戦終結直後、ポール(リーヴスさん)は戦場から故郷に帰ってきますが、妻の愛は冷えきっていました。出征前の仕事に戻るため汽車に乗った彼は、ビクトリア(アイタナ・サンチェス・ギヨンさん)という妊娠中の女性と出会います。彼女は相手の男に捨てられて心に深い傷を負い、葡萄園を営むメキシコの実家に向かっていました…。

「キアヌの初ラブロマンス映画という呼込みで見てしまった(^-^)>気持ちの変化を一緒に感じられるシーンが多かった。身ごもった女の家族の変化も楽しめた。人は素直に転がるべき時は転がらねばですね。」
「家族の愛、自然と生きる仕事の厳しさ、ユーモラスなお爺ちゃん、芯の強い女性陣の静かな逞しさなど、素直に楽しめる点も多いですが、とにかくこの作品は「映像美」を堪能するのがベスト。幻想的な霜対策の蝶の舞や、ブドウ踏みのシーンは、今時のCGで描く壮大なスケールの美より遥かに心に響く、類を見ない素朴な美しさに溢れています。」  

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【第7位】ディアボロス/悪魔の扉

ディアボロス/悪魔の扉

ディアボロス/悪魔の扉

アンドリュー・ニーダーマンさんの小説『悪魔の弁護人』を『黙秘』のテイラー・ハックフォード監督が映画化したオカルト映画で、悪魔が法曹界の黒幕となって若い弁護士の魂を狙うという、訴訟王国アメリカならではのストーリーです。リーブスさんが主人公の敏腕弁護士を、名優アル・パチーノさんが彼を翻弄する悪魔を演じています。フロリダ州の若手弁護士ケヴィン(リーヴスさん)は法廷での無敗記録をニューヨークの大物弁護士ミルトン(パチーノさん)に見込まれ、彼の法律事務所からスカウトされます。事務所の上得意の不動産王アレキサンダー(クレイグ・T・ネルソン)が妻子を殺害したという事件の担当になったケヴィンは、野心にとりつかれ仕事に没頭しますが…。

「悪魔と法曹界というのは、なかなか斬新。アル・パチーノとキアヌ・リーヴスの共演も魅力的で、悪魔と弁護士の絡みが面白かった。」
「アルパチーノの演技はさすが。引き込まれていった。」

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【第8位】おとなの恋は、まわり道

おとなの恋は、まわり道

おとなの恋は、まわり道

1992年の『ドラキュラ』はじめたびたび共演してきたウィノナ・ライダーさんとの4度目の共演となるラブ・コメディで、個性が強過ぎるために仕事も恋も上手くいかない男女の恋の行方を軽妙なタッチで描いています。口ゲンカのシーンがたびたびあるせいか、2人のセリフの量が異常に多いのが印象に残ります。リーブスさんのひねくれ者ぶりは見ものです。絶縁した家族の結婚式に出席することになったフランク(リーブスさん)と、結婚直前に自分を捨てた元婚約者の結婚式に出席するリンジー(ライダーさん)。空港で偶然出会った2人は同じ結婚式に出席することを知り、その後もたびたび顔を合わせることになりますが、偏屈なフランクと毒舌女のリンジーはそのたびに口論になってしまいます…。

「似た者同士が意地を張り合いながら求め合ってしまうイタイ設定は、しかし、演じるキアヌ・リーヴスとウィノナ・ライダーがとても楽しそうに演じているからか、終始くすくすと笑える。」
「この作品で、ジョン・ウイックシリーズのキアヌ・リーブスを期待してはいけない。偏屈で狭量な、でも可笑しみのある男女を嬉々として演じるキアヌ・リーブスとウィノナ・ライダーは実生活でも、友人なんだね。面白かったよ。肩の力を抜いて観る映画です。」  

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【第9位】ビルとテッド シリーズ

ビルとテッド

ビルとテッド

リーブスさんの初期の主演作品であるSFコメディ映画シリーズで、1989年の『ビルとテッドの大冒険』と1991年の『ビルとテッドの地獄旅行』の2本ですが、29年ぶりの最新作も製作されました。リーブスさんは主人公のおバカ男子高校生コンビの片割れを演じています。彼らが劇中で見せるエア・ギターは当時の若者たちの間でブームになりました。カリフォルニアでロック・スターを夢見る高校生、ビル(アレックス・ウィンターさん)とテッド(リーブスさん)が主人公。1作目では、謎の男に与えられたタイムマシーンを使って、歴史のテストに合格するため過去の偉人たちを現代に連れて来ます。2作目では、未来世界から送り込まれたロボットに殺された2人が地獄や天国で奇想天外な冒険をします。

「いかにも80’sのユルユルコメディって感じがして好きなんですよね~。キアヌ扮するテッドがスゴくおバカなんですけど、個人的にはこっちがキアヌの素だと思ってます(ファンの方はごめんなさい!)。何だか体をゆらしてる所からして本当におバカっぽいんですよね。これが演技だったら逆にスゴいわ!」
「大好きな映画です!こんなにバカみたいで楽しい映画はなかなかありません!若かりし頃のキアヌ・リーヴスもボサボサ髪で良いし、アレックス・ウィンターもかなり素敵だった。何にも考えないで気楽に見れるコメディ映画の名作なのだ!」

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【第10位】リトル・ブッダ

リトル・ブッダ

リトル・ブッダ

『ラストエンペラー』の巨匠ベルナルド・ベルトルッチ監督が、現代の少年の旅と2500年前の古代インドのシッダールタ王子の物語を交錯させて描いた壮大な歴史物語です。音楽は、ベルトルッチ監督の作品を数多く手がけた坂本龍一さんが担当しています。リーブスさんは古代のパートでシッダールタ王子を熱演しています。シアトルに住むコンラッド夫妻のもとをチベット仏教の僧ノルブ(イン・ルオチェン)が訪れ、夫妻の息子である9歳のジェシーが、9年前に亡くなった高僧の生まれ変わりだと言います。夫妻はノルブからブータンにある僧院へ来るように言われ初めは困惑しますが、父のディーン(クリス・アイザック)はある事件をきっかけに息子と旅することを決意します…。

「色々な思想が渦巻く作品だけれども、筋としては生命と運命の物語。映像の美しさが物語の壮大さを引き立て、見れば見るほど魅力が溢れてくる作品。あと、キアヌリーブスが単純にかっこよかった!」
「チベット仏教の奥深さを再認識させられた作品であり、もう一度、観たい、と思わせてくれた作品でもあった。」 

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「キアヌ・リーブス」最新作情報

『キアヌ・リーブス』さんの映画の出演予定情報をまとめておきますね。代表作『マトリックス』シリーズの最新作などすでにいくつかの作品への出演が発表されています。今から楽しみですね。

「キアヌ・リーブス」最新作情報

  • 『John Wick: Chapter 4』(2022年5月予定)
  • 『The Matrix 4』(2021年公開予定)
  • 『Past Midnight』(未定)
  • 『Rally Car』(未定)

『John Wick: Chapter 4』

『ジョン・ウィック』第4作は主にベルリンとパリで撮影が行われ、ニューヨークと日本で追加撮影がなされているそうです。撮影開始時期は2021年の春とも夏とも伝えられています。米公開は2022年5月27日を予定しているようです。

『The Matrix 4』

1999年に公開された第1作目の『マトリックス』は、当時のハリウッドに映像革命をもたらしました。2003年に連続公開された第2作・第3作でも、大作感溢れる壮大なアクションと磨きのかかった映像が取り入れられ、映画体験の新たな可能性を生みだしたシリーズとして知れらています。もしかすると前3作と異なる路線を進むことになるのかもしれないようです。

『Past Midnight』

メガホンを取るのは『DOPE/ドープ!!』のリック・ファミュイワ監督です。現時点で作品の詳細はベールに包まれているものの、ヴィジランテ(自警団)の性格を持つ、新しいスーパーヒーローを描くストーリーになるそうです。脚本は、ゲーム『ラチェット&クランク』シリーズなどを手掛けたT・J・フィックスマンが執筆します。ファミュイワ監督、フィックスマン、そしてルッソ兄弟がキアヌ・リーブスの出演を希望しているようです。

『Rally Car』

キアヌ・リーブスが、中国を舞台にした『Rally Car』(ラリー・カー)に出演するかもしれません。NASCARドライバーが人生を取り戻すため、若い中国人女性をナビにして中国で開催されるラリーレースに参加する、とういうストーリーになるそうです。

まとめ

『キアヌ・リーブス』さんは、アクションを中心にいろいろなジャンルの作品に積極的に出演しています。それでも、『ビルとテッド』の続編に出演するような「シャレの分かる」スターでもあるので、これからもファンが喜びそうな作品に精力的に出演してくれそうですね。

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