「葵わかな」の映画・ドラマ出演作品情報と無料視聴できる動画配信サービス

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この記事では「葵わかな」の出演する映画・ドラマ情報と動画配信サービスを使って無料視聴する方法を紹介します。小学5年生の時にスカウトされ、子役として芸能界デビューした「葵わかな」さん。2013年に映画『陽だまりの彼女』に出演して本格的に女優デビューして以降、いろんな作品に引っ張りだこです。この記事を読んで、「葵わかな」さんの魅力にどっぷりハマってください。

この記事でわかること

  • 「葵わかな」の出演作品
  • おすすめの主演作品
  • 無料視聴する方法

邦画大好きな方へ、どの動画配信サービスで視聴するのがおすすめか、各社を比較した記事も用意しましたのでご覧ください。おすすめはU-NEXT。次点でdTV、Amazonプライムビデオです。

「葵わかな」さんの出演予定情報

「葵わかな」さんの映画やドラマの出演予定情報は、今のところありません。新しい情報が入ったら、すぐにアップしますね。

「葵わかな」の出演映画・ドラマを無料でみる方法

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無料期間の注意点

  • 無料期間中の「解約」完了が必須
  • サービスによって無料期間が異なる
  • クレジットカード決済など一部の支払方法しか対応していない
  • すべての作品が視聴できるとは限らない

「葵わかな」出演作品一覧

「葵わかな」さんは、子役としてのドラマなどへの出演やCM、そしてアイドルユニット「乙女新党」のメンバーとしてキャリアを積みました。それらの経験が、その後の女優としての活動の基礎になっているようです。そんな彼女の出演作品を、映画とテレビドラマに分けて一気にご紹介します!

「葵わかな」出演映画

2013年 出演映画

  • 陽だまりの彼女

2014年 出演映画

2015年 出演映画

2016年 出演映画

  • ホラーの天使(主演)

2017年 出演映画

2018年 出演映画

  • ミッドナイト・バス
  • ラーメン食いてぇ!(中村ゆりかとW主演)
  • 青夏 きみに恋した30日(佐野勇斗とW主演)★ランキング1位

2019年 出演映画

  • 劇場版 ダーウィンが来た!アフリカ新伝説(ナレーション)
  • 任侠学園

2020年 出演映画

  • 弥生、三月-君を愛した30年-
  • 青くて痛くて脆い(主演)

「葵わかな」出演ドラマ

2009年 出演ドラマ

  • サムライ・ハイスクール

2010年 出演ドラマ

  • エンゼルバンク〜転職代理人
  • 火災調査官・紅蓮次郎

2013年 出演ドラマ

  • 相棒 season11
  • たべるダケ

2014年 出演ドラマ

  • 天誅〜闇の仕置人〜
  • アオイホノオ
  • 女はそれを許さない

2015年 出演ドラマ

  • 翳りゆく夏
  • 表参道高校合唱部!
  • いつも まぢかに

2016年 出演ドラマ

  • マネーの天使〜あなたのお金、取り戻します!〜
  • 女優堕ち(主演)
  • 広島発地域ドラマ「舞え!KAGURA姫」(主演)

2017年 出演ドラマ

  • 金の殿 〜バック・トゥ・ザ・NAGOYA〜
  • サバイバルガール(主演)
  • 今夜もLL エピソード2「君の瞳に花束を」(主演)
  • 連続テレビ小説 わろてんか(主演)

2018年 出演ドラマ

  • 日曜劇場・ブラックペアン
  • ほんとにあった怖い話 夏の特別編2018(主演)

2019年 出演ドラマ

  • BRIDGE はじまりは1995.1.17神戸

2020年 出演ドラマ

  • 教場

映画13本、ドラマ22本に出演、そのうち主演がそれぞれ3本と7本。まだ出演本数も主演作も少ないですが、バラエティなどでテレビでの露出は着実に増えています。また、朝ドラ『わろてんか』で主演を務めたことで、知名度もグンと上がりました。そんな『葵わかな』さんの出演映画から、絶対に外せない必見の5作品をご紹介します!視聴できる動画配信サービスもお教えします!

「葵わかな」おすすめ作品5選!

【第1位】青夏 きみに恋した30日

青夏 きみに恋した30日

南波あつこさんの人気コミックを、『今日、恋をはじめます』の古澤健監督が実写映画化した青春ラブストーリーです。葵さんは佐野勇斗さんとW主演を務め、恋と遊びが詰まった夏休みを満喫する女子高生を、さわやかに好演しています。ちなみに、タイトルの「青夏」には「青春よりも、もっと青くて熱い」という意味が込められているそうです。運命の恋を夢見る都会育ちの女子高生・理緒(葵さん)は、夏休みを田舎で過ごすことになりました。彼女はそこで地元の男子高校生・吟蔵(佐野さん)と出会い、一見クールだけど実は優しい彼に恋をします。しかし、「住む世界が違う」とあっさりフラれてしまいます。そんな時、理緒に思いを寄せる祐真(岐洲匠さん)が東京から会いに来ます…。

「タイトルに偽りなしの爽やか青春物語。見た目だけでなく心意気までイイオンナ船見理緒に葵わかながハマっていた。東京モンに心の中を掻き回され色々な表情をみせる吟蔵の佐野勇斗もまた良し。場面の切り替えもバシバシやってテンポ良く、誰も死なないし病もないし最近の作品とは思えないストレートさ。いい恋愛映画。」
「ふぅぅうぅ~…すっごい久々にめーっちゃキュンキュンしたぁああ~!わかなちゃん可愛いし勇斗くんかっこいいし!」

『青夏 きみに恋した30日』を視聴できる動画配信サービス

【第2位】逆光の頃

逆光の頃

全部で12話のタナカカツキさんの短編連作コミックの中から第3・5・6話を、『ももいろそらを』の小林啓一監督が実写映画化しました。高杉さんは、将来への漠然とした不安や性への興味といった思春期特有の少年の心情を見事に表現しています。相手役の葵わかなさんをはじめ、清水尋也さんや金子大地さんら注目の若手が共演しています。京都で生まれ育ち伝統工芸士を父に持つ高校2年生の孝豊(高杉さん)は、人生に対して漠然とした不安を抱えていました。彼は、ライブハウスで歌う同級生の公平(清水さん)を羨ましく思っています。やがて航平は高校を退学し東京へ行きました。そんな中、彼は幼なじみのみこと(葵さん)と急速に仲良くなり、やがて恋仲になりますが…。

「見た後京都へ行きたい気持ちが増すような映画でした。いつも通り普通に過ぎていく中でも、いろんな葛藤があっていろんな思いがあって、そういう人間の日常、学生の激しいわけではないけどあつく、穏やかな青春を京都のまちなみと自然な音とで表現していてとても素敵な作品でした。」
「期待したとおりの心地よい空気感が全編通して流れていたように思います。劇的な出来事が起きるわけではないけれど、主人公の中で何かが変わっていくのをふわっと感じられる、素敵な作品だと思います。」

『逆光の頃』を視聴できる動画配信サービス

【第3位】サバイバルファミリー

サバイバルファミリー

『ウォーターボーイズ』の矢口史靖監督が、原因不明の電気消滅によって廃墟寸前となった東京から脱出した一家の奮闘をコミカルに描いたサバイバルドラマです。両親役に小日向文世さんと深津絵里さん。一家の娘でちょっと反抗的でスマホ依存症の女子高生に扮した葵さんは、オーディションでこの役を獲得しました。ある日突然、日本全国の電力供給が止まり、ガスや水道といったライフラインから、交通機関やパソコン、携帯電話など生活必需品まで使えなくなり、人々は大混乱に陥ります。東京で生活するごく平凡な家族である鈴木家の人々も困り果てますが、「西日本へ行けば電力網が活きている」という噂を聞いた父の義之(小日向さん)は…。

「矢口監督の「普通の家族」の描写はクスっていう笑いのあるところが元々大好きで、鉄壁のクオリティと言っても過言ではないと思っているが、今回はそこに停電パニックを掛け合わせ、それがまあ相性の良いこと。笑いはあるんだけど、特に序盤の作品全体を包み込む不穏な空気は無視できない。どんな大きな出来事だって日常の延長なんだよ。」
「小日向さん深津さんはもちろん上手かったけど、わかなちゃんと泉澤くんの現代っ子らしい我儘や反抗が、極限状態で逞しく成長していく姿に胸熱でした。」

【第4位】瀬戸内海賊物語

瀬戸内海賊物語

中世の瀬戸内海で活動した水軍(海賊)を題材に、『ふたつの昨日と僕の未来』の大森研一監督が自ら原案・脚本も執筆して撮り上げたアドベンチャーです。当時まだ子役などで活動していた葵さんは、この映画の主役の少年少女の一人の役で映画初出演を果たしました(ただし、公開されたのは本作の後に撮影された『陽だまりの彼女』が先)。戦国時代最強と言われる海賊大将軍・村上武吉の血を引き、瀬戸内の島に住む楓(柴田杏花さん)は、12歳の誕生日に自宅の蔵で1本の横笛を発見します。それは村上家に代々伝わる村上水軍の埋蔵金の手がかりでした。その頃、島と本土を結ぶフェリーに廃止の話が持ち上がっていました。そうなると、島民の生命線が断たれてしまいます…。

「子どもが主役ですが、イイ意味で、心底裏切られました。心温まる、本当によくできたエンターテインメント。オチのオチまでよく練られた脚本で、演出もしっかりしています。実は一番難しい、いわゆる王道劇をよくまとめています。」
「主人公が、仲間達と困難を乗り越えながら成長していく姿に感動。情操教育にとってもイイ。地方の過疎化の問題にも言及。」

『瀬戸内海賊物語』を視聴できる動画配信サービス

【第5位】くちびるに歌を

くちびるに歌を

アンジェラ・アキさんの名曲「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」をモチーフにした中田永一(乙一さんの別名義)の小説を、『陽だまりの彼女』の三木孝浩監督が映画化した作品です。合唱部員役の人たちは全員オーディションで選ばれましたが、その中には葵さんをはじめ恒松祐里さんや佐野勇斗さんら、現在大活躍している人たちもいます。長崎県・五島列島のとある島の中学校。東京から故郷に戻ってきた臨時教員のユリ(新垣結衣さん)は、産休に入る中学時代の同級生のハルコ(木村文乃さん)に頼まれ、1年間の期限付きで合唱部の指導をすることに。かつては天才ピアニストだったと噂されるユリは、コンクール出場を目指す合唱部の生徒たちに、ある課題を出します…。

「それぞれが抱えた苦悩とたたかっていてもひとつになる。爽やかなラストもよかった。ガッキーは一皮むけた印象を持った好演だった。」
「色々と紆余曲折ありながら先生と生徒がひとつになってコンクールや大会を目指すというのは映画の定番パターンのひとつですが、音楽とストーリーが相まっていて感動できます。」

今回おすすめした5本の他にも、「葵わかな」さんの魅力をたっぷり味わえる作品がたくさんあります。これらはいろいろな動画配信サービスで見ることができるので、ぜひチェックしてみてください!

まとめ

「葵わかな」さんは、まだ出演作品は少なめなものの、いろいろな芸能活動を通して表現力を培ってきたので、女優としての実力は十分にあります。朝ドラに出演したこともあり、広い層に顔が知られるようになりましたので、今後はどんどん活躍しそうですね。

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