『Amazonプライム』と『dTV』の違いはコレだった!お得に契約するために料金や作品数、特徴を徹底比較!!

気になる2社を比較
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今回比較するのは『Amazonプライム』と『dTV』の2つです。

どちらもTVコマーシャルでよく見かけますね。オリジナル作品がなんだか面白そう・・・だけどその他の配信作品の充実度はどうなの?コスト面ではどちらがお得なの?など気になっている方もいるでしょう。

比較項目は「月額料金」「配信数」「画質」「対応端末」「得意ジャンル」 「同時視聴」「新作の数」「得意なドラマ」「音楽ライブ配信」「バラエティ番組」「実際に配信されている作品」の11項目です。

どちらにしようか迷っていたあなた!お待たせしました。この記事を読んで気に入ったサービスを試してみてはいかがでしょう。

※本記事はあくまでも私見による内容を含みますので、実際のご利用は自己責任にてお願いします。

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AmazonプライムビデオとdTV比較早見一覧表

比較項目AmazonプライムビデオdTV
月額料金月額500円(税込み)、年間プラン4,900円(税込み)(1ヶ月あたり約403円)月額540円(税込み)
動画配信数約3万本約12万本
画質の良さSD、HD、4K(ウルトラHD)、HDR(ハイダイナミックレンジ)SD、HD、4K(ウルトラHD)、VR対応動画もあり(スマホのみ視聴可)
使える端末の種類の多さパソコン、スマホ、テレビ、ゲーム機などパソコン、スマホ、テレビ
※ゲーム機は不可
得意ジャンルバラエティ作品(オリジナルも含む)映画、ドラマ、アニメ、バラエティなど幅広く・オリジナル作品もあり
家族で同時視聴するならアカウント共有可能、最大3台まで同時視聴可能端末を5台まで登録可能、同時視聴はできない
新作映画の数個別レンタルで新作の視聴が可能新作の配信は少ない
得意なドラマの特徴Amazonオリジナル海外ドラマ、国内ドラマ
音楽ライブ配信を観るなら音楽配信は多くないがAKBなどアイドルの動画あり国内アーティスト、海外アーティストの音楽動画あり
バラエティ番組比較人気芸能人が出演するAmazonオリジナルバラエティ作品が人気国内のお笑い・バラエティ番組を多数配信

『Amazonプライム』と『dTV』の月額料金の比較

『Amazonプライム』と『dTV』の月額料金を比較すると、月額料金はそれぞれ次のようになっています。

比較項目AmazonプライムビデオdTV
月額料金月額500円(税込み)
年間プラン4,900円(税込み)(1ヶ月あたり約403円)
月額540円(税込み)

2019年4月12日に『Amazonプライム』の料金が改定されました。月額料金は400円から500円に、年間料金は3,900円から4,900円にアップしています。それでも『dTV』と比べると『Amazonプライム』のほうが若干安いですね。

Amazonプライム会員になると、プライムビデオだけでなく配送特典などのサービスが非常に充実しています。

しかし、一方の『dTV』は動画本数が圧倒的に多いため、料金を重視しながらもたくさんの動画を楽しみたい人におすすめです。したがって、コストパフォーマンスの面ではどちらもかなり充実しているといえそうです。

『Amazonプライム』と『dTV』の動画配信数の比較

動画配信数で見ると、『dTV』の方が圧倒的に多いです。

ただし、『dTV』 の12万本のうち、7万本以上はカラオケ動画である点に注意が必要です。

比較項目AmazonプライムビデオdTV
動画配信数約3万本約12万本

『Amazonプライムビデオ』は、後述するとおりオリジナルのドラマ・バラエティ作品が非常に充実しています。

『dTV』は色々なジャンルを幅広く揃えていますが、中でも音楽系やアニメなどの子供向け番組が充実している点が利用者に好評のようです。

『Amazonプライム』と『dTV』の画質の良さの比較

『Amazonプライムビデオ』と『dTV』の画質の良さを比較すると以下のようになります。

比較項目AmazonプライムビデオdTV
画質の良さSD、HD、4K(ウルトラHD)、HDR(ハイダイナミックレンジ)SD、HD、4K(ウルトラHD)、VR対応動画もあり(スマホのみ視聴可)

『Amazonプライムビデオ』では、フルHDの4倍の解像度で楽しめる4K(ウルトラHD)と、映像の輝度幅(ダイナミックレンジ)を拡大した高コントラストの画質であるHDR動画の配信が、少数ながらあります。

AmazonのFire TVでは4K映像の再生に対応したモデルが2017年に発売されていることもあり、今のところ4K及びHDRに対応している動画の数は限られているものの、今後さらに増えると思われます。

『dTV』もSD及びHDが主流ですが、少数ながら一部4K対応動画があります。
また、dTVで特筆すべきなのは、VR(ヴァーチャルリアリティ)に対応した作品があるということ。 VR作品は、スマホアプリ「dTV VR」でのみ視聴でき、スマホを上下左右に動かすと360度のパノラマ映像を観ることができます。

4K、HDR動画を再生するには、これらの再生に対応している端末が必要になりますので注意してください。

『Amazonプライム』と『dTV』の使える端末の種類の多さ

『Amazonプライムビデオ』と『dTV』はどちらも対応端末がとても多いです。

比較項目AmazonプライムビデオdTV
使える端末の種類の多さパソコン、スマホ、テレビ、ゲーム機などパソコン、スマホ、テレビ
※ゲーム機は不可

動画配信サービスはパソコンやスマホで視聴することが多いですが、『Amazonプライムビデオ』も『dTV』もテレビで視聴しやすいというメリットがあります。
スマートテレビというネット接続できるテレビなら、『dTV』にも『Amazonプライムビデオ』にも両方対応しているモデルが多いです。

AmazonプライムビデオはプレイステーションやXBOXのようなゲーム機でも視聴できるのに対して、『dTV』はゲーム機には対応していない点に注意してください。

動画配信サービス 端末、動画配信サービス デバイス

『Amazonプライム』と『dTV』の得意ジャンル比較

『Amazonプライムビデオ』と『dTV』の得意ジャンルを比較すると、以下のようになります。

比較項目AmazonプライムビデオdTV
得意ジャンルオリジナル作品映画、ドラマ、アニメ、バラエティなど幅広く・オリジナル作品もあり

『Amazonプライムビデオ』は、オリジナル作品に特に力を入れているのがポイント
「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」や「野性爆弾のザ・ワールド チャネリング」 といった、人気芸能人が出演する国内バラエティ作品は、ネット配信だからこそできる内容が人気のようですよ。

また、2018年に開催されたエミー賞で、主要コメディ部門5冠含む8つの賞を受賞した「マーベラス・ミセス・メイゼル」 をはじめとした海外ドラマも、とにかくオリジナル作品が充実していてしかも面白い!と評判です。

対する『dTV』 も、前身であるBeeTV時代からオリジナル作品には力を注いでいるので、クオリティが高いうえ、作品数も豊富です。「銀魂-ミツバ編」や、「テラフォーマーズ/新たなる希望」、「ゴッドタン dTVオリジナル」 など、人気映画や番組をオリジナル化したものが人気のようですね。

また、配信数の多さゆえ、オリジナル作品以外にも色々なジャンルの作品をまんべんなく配信しており、特にアニメや戦隊ものといった子供向けのコンテンツが豊富な点が好評のようです。

『Amazonプライムビデオ』のオリジナル作品はクオリティが高くおすすめですが、色々なコンテンツを幅広く楽しみたいなら、配信動画数の多いdTVが良いでしょう。

『Amazonプライム』と『dTV』の家族で同時視聴するなら

比較項目AmazonプライムビデオdTV
家族で同時視聴するならアカウント共有可能、最大3台まで同時視聴可能端末を5台まで登録可能、同時視聴はできない

Amazonプライムビデオでは、同じアカウントで3台まで同時視聴ができます。
ただし、ひとつのアカウントで複数のプロフィールを作るという機能はありません。
子供が視聴できる動画を制限する、視聴制限設定もあります。

一方の『dTV』も、同じく複数のプロフィール作成には対応していませんが、視聴する端末を最大5つまで登録することができます。

また、設定した生年月日に応じて、R指定されている作品は視聴できないよう制限することが可能です。ただし注意点として、『dTV』では複数端末での同時視聴ができません。

同じアカウントで同時視聴をすることがあるなら、『Amazonプライムビデオ』の方がおすすめです。

https://douga-haishin.net/hikaku/kazoku/

『Amazonプライム』と『dTV』の新作映画の数を比較

比較項目AmazonプライムビデオdTV
新作映画の数個別レンタルで新作の視聴が可能新作の配信は少ない

新作映画の配信数では、Amazonプライムビデオの方が優秀です。
『Amazonプライムビデオ』では、個別課金での配信(PPV)がありますので、今年映画館で公開された映画をいち早く楽しむことができます。

対して『dTV』では、旧作・名作は充実しているものの、昨年から今年にかけて公開された映画はほとんど見つけられませんでした。

【Amazonプライムビデオで配信されている新作映画】
「機動戦士ガンダムNT」、「アクアマン」、「キャプテン・マーベル」、「ボヘミアン・ラプソディ」など

『Amazonプライム』と『dTV』の得意なドラマの特徴比較

比較項目AmazonプライムビデオdTV
得意なドラマの特徴Amazonオリジナル作品海外ドラマ、国内ドラマ、韓流ドラマなど幅広く・オリジナル作品もあり

Amazonプライムビデオは、オリジナルドラマ作品を多数配信している点に注目です。 海外ドラマ、国内ドラマ、韓国ドラマも配信しているものの、数『dTV』に比べると少ない印象です。

『dTV』もオリジナルドラマ作品を配信しているのに加え、国内ドラマ・海外ドラマ・韓流ドラマを幅広く配信しています。また、現在放送中のテレビドラマの見逃し配信も行っています。

【Amazonプライムビデオの人気オリジナルドラマ作品】
「はぴまり〜Happy Marriage!?〜」、「マーベラス・ミセス・メイゼル」、「スニーキー・ピート シーズン3」など

【dTVの人気ドラマ作品】
「野獣の美女コンシム」、「花にけだもの~Second Season~」、「今日から俺は!!」など

『Amazonプライム』と『dTV』の音楽ライブ配信を観るなら

比較項目AmazonプライムビデオdTV
音楽ライブ配信を観るなら音楽配信は多くないがAKBなどアイドルの動画あり国内アーティスト、海外アーティストの音楽動画あり
7万曲以上のカラオケ映像を配信

『Amazonプライムビデオ』では、AKB48などのアイドル系の動画は100本以上が配信されていますが、その他のアーティストのライブ映像はあまり充実していません。ただ、Amazonプライム会員になると「プライムミュージック」というサービスが利用でき、100万曲以上が聴き放題になりますから、音楽好きには見逃せません。

『dTV』では、国内アーティスト、海外アーティスト両方の音楽動画を扱っていますが、国内J-POPアーティストの方が多めです。2時間程度のライブ映像をフルで配信していたり、曲ごとのMVもあります。

7万曲以上のカラオケ映像を楽しむことができる点もポイントでしょう。

アイドル系を重視するならAmazonプライムビデオ、その他のジャンルも楽しみたいなら『dTV』の方がおすすめです。

『Amazonプライム』と『dTV』のバラエティ番組比較

比較項目AmazonプライムビデオdTV
バラエティ番組比較人気芸能人が出演するAmazonオリジナルバラエティ作品が人気国内のお笑い・バラエティ番組を多数配信

バラエティ番組に関して言うと、『Amazonプライムビデオ』と『dTV』どちらもオリジナル作品を配信しています。

特に『Amazonプライムビデオ』は人気芸能人が出演するお笑い・バラエティ番組を継続的に制作していますので、バラエティ好きな方にはおすすめです。

『dTV』では日本のテレビ番組が配信されているほか、放送直後のテレビ番組の見逃し配信もありますので、バラエティに限らずテレビが好きという方におすすめですよ。

【Amazonプライムビデオの人気バラエティ作品】
「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン7」、「野性爆弾のザ・ワールド チャネリング」、「内村さまぁ~ず Second」など

【dTVの人気バラエティ作品】
「キスマイどきどきーん!」、「トゥルルさまぁ~ず」、「サンドウィッチマン ライブツアー2016」など

『Amazonプライムビデオ』と『dTV』実際に配信されている作品

各動画配信サービスではそれぞれ配信されている作品に違いがあります。

そこで、実際に配信されている作品のラインナップを「海外ドラマ」「バラエティ」「アニメ」の3つの視点から比較して、あなたにお見せしたいと思います。

※2019年5月下旬頃の時点です。配信ラインナップはサービスごと随時変更される可能性があります。

海外ドラマで比較

『dTV』で配信中の海外ドラマを『Amazonプライムビデオ』で配信しているか検証しました

dTVで配信中の海外ドラマAmazonプライムビデオの配信状況
SUITS シーズン7
シカゴP.D. シーズン3
リーサル・ウェポン シーズン2×
野獣の美女コンシム×
朱蒙×

『Amazonプライムビデオ』で配信中の海外ドラマを『dTV』で配信しているか検証しました

Amazonプライムビデオで配信中の海外ドラマdTVの配信状況
ビッグバン★セオリー ナイン・シーズン×
ゲーム・オブ・スローンズ シーズン8×
オクニョ 運命の女
トンイ
太陽の末裔 Love Under The Sun

やはり『dTV』は配信数の多さゆえ、カバーしているドラマも幅広い印象を受けました。

バラエティで比較

『dTV』で配信中のバラエティ作品を『Amazonプライムビデオ』で配信しているか検証しました

dTVで配信中のバラエティ作品Amazonプライムビデオの配信状況
サンドウィッチマン ライブツアー2014×
8時だョ!全員集合
人生の楽園×
第19回東京03単独公演「自己泥酔」
SKE48 エビショー!×

『Amazonプライムビデオ』で配信中のバラエティ作品を『dTV』で配信しているか検証しました

Amazonプライムビデオで配信中のバラエティ作品dTVの配信状況
マツコの知らない世界×
ももクロChan~Momoiro Clover Z Channel~×
全力! 日向坂46バラエティー HINABINGO!×
ローカル路線バス乗り継ぎの旅×
内村さまぁ~ず Second×

バラエティに関しては『Amazonプライムビデオ』が大健闘していますね。

特に現在TVで放映している人気番組が充実しているようです。

アニメで比較

『dTV』で配信中のアニメ作品を『Amazonプライムビデオ』で配信しているか検証しました

dTVで配信中のアニメ作品Amazonプライムビデオの配信状況
ブラッククローバー×
名探偵コナン
キングダム×
ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風×
進撃の巨人 Season 3

『Amazonプライムビデオ』で配信中のアニメ作品を『dTV』で配信しているか検証しました

Amazonプライムビデオで配信中のアニメ作品dTVの配信状況
あたしンち シーズン2×
七つの大罪
ポケットモンスター XY&Z×
おジャ魔女どれみ×
新幹線変形ロボ シンカリオン

『dTV』はアニメが充実しているという評判でしたが、『Amazonプライムビデオ』の方も、特に低年齢向けの作品は結構充実しているようでした。

特に『Amazonプライムビデオ』は、「2~5歳向け」「9~11歳向け」などと細かくカテゴリー分けされていて、ファミリーで利用することがきちんと想定されている印象です。

『Amazonプライムビデオ』と『dTV』 評判・レビューで比較

ここからは実際にサービスを利用している方からの評判をご紹介しましょう。

Amazonプライムビデオの評判・レビュー

「大型テレビを買ったのを機に動画配信サービスを初めて利用することにして、まず『Amazonプライム』を選択しました。
その理由は、月400円ほどの料金で利用できることです。
無料のコンテンツが少ないという評判もありますが、私の場合、見たいドラマの無料配信があったので今のところ不満はありません。
有料コンテンツも利用することがたまにありますが、レンタルビデオのように店に行くことと比べると返却期限を気にする必要もなくやはり快適です。
動画配信サービスの利用を考えている方でAmazonをよく利用する方は、とりあえず試してみるといいのでは」

「CMで見放題と謳っているので加入しましたが、見たいと思うテレビ番組や映画は殆ど有料、しかも高額
レンタル店に行く手間を省けると嫁を説得して加入、年会費とスティック代をこれまで見れた番組代で割ると、タクシーでレンタル店へ行った方が安かったと思います。」

現在は料金変更されて月額500円になっていますが、それでもやはり安さは魅力ですね。ただし有料コンテンツが多いというレビューも多く見られます。

実際に上記で比較した配信作品も、有料のものが多かったです。Amazonプライム会員は特典が充実していますから、ある程度の追加出費はしょうがないのでしょうか。

『dTV』 の評判・レビュー

「今までHuluやU-NEXTなど有名な動画配信サービスを利用していました。『dTV』はドコモが手がけているサービスなのでHuluなど海外から始まった会社などに比べて洋画や海外ドラマの品数が少なそうだなぁ・・・というイメージで今まで登録していなかったのですが、たまたまキャンペーンでお得に視聴できる機会があったので登録してみましたが、登録してみてビックリしました。明らかに他の動画配信サービスと比べても配信数が多い!しかも邦画に至って最新のものから、ずっと見たかったものまで・・・。視聴も遅延停止等まったくなくスムーズに見れます。一番最初に登録しておけばと思いました。これからも続けて利用します!」

「他の方が言ってる通り 何しても解約出来ず 困っていました。そのままにしてたら何年も引き落とされてます。
いい加減辞めたいので手っ取り早くクレジットカードを解約することにしました。」

『dTV』はやはり料金の安さにくらべて、配信数の圧倒的な多さが好評です。子供向けアニメなどが多くて嬉しい、というレビューも多く見られました。
ただし、「退会したはずなのに料金が引き落とされ続ける」というトラブルが、実は大変多いのが『dTV』。解約する際には要注意です。

まとめ

『Amazonプライムビデオ』は、オリジナル作品と会員特典の充実度が大きな魅力です。ただ、月額500円とはいうものの、有料コンテンツが非常に多いという意見も見られました。
一方の『dTV』も月額540円と大変安く、また配信動画数が圧倒的に多いため、コストパフォーマンス重視の方におすすめですが、退会する際のトラブルが多いようなので要注意ですね。

どちらも人気サービスのため、対応デバイスや画質、家族共有機能などは同じ程度優秀です。

配信ジャンルに関して言えば、『Amazonプライムビデオ』は特にオリジナル作品の評判が良いのに対して、『dTV』は見放題作品数が12万本と圧倒的に多く、ジャンルも洋画、邦画、海外ドラマ、国内ドラマ、アニメなどまんべんなく配信されているのがメリットです。

『Amazonプライムビデオ』は30日間、『dTV』は31日間の無料期間がありますので、配信作品のラインナップや使い勝手を、まずは無料期間で試してみてはいかがでしょうか。

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